アルピルスバッハー修道院醸造所とは?

小野商事ではビールの本場ドイツより、アルピルスバッハーのビールの輸入を行っています。
アルピルスバッハー修道院醸造所は、ドイツの南西部に広がる黒い森(シュヴァルツバルト)で1000年もの歴史を持つ醸造所です。
アルピルスバッハーのビールは全国各地で開催されるオクトーバーフェストなどのイベントでご購入いただけます。

アルピルスバッハーで使用する天然原料について

天然軟水

ヨーロッパでは希少な、黒い森(シュヴァルツバルト地方)の天然軟水を使用して製造されています。この天然軟水はカルシウム分が少なく、ビールをまろやかで爽やかな味わいに仕上げます。

モルト

モルトとは発芽した麦を乾燥させたもので、ビールを発酵させるため材料です。アルピルスバッハーのビールでは、高品質で新鮮なモルトを使用することでビールの風味を引き出します。

ホップ

ホップはビールの中心となる材料で、ビールに苦味や風味を与えます。アルピルスバッハーのビールは、新鮮かつ高品質なホップを使用することで、苦味と旨味が凝縮された、洗練された味わいに仕上っています。